技術室報告会(Ver20120802)

 技術研修・技術研鑽の一環として、毎年独自の技術室報告会を行っている。またそれに伴って、刊行物も毎年1回発行している。

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技術室報告 24 2011 目 次

− 温故知新、次の飛翔へ −

電子版(PDF)「技術室報告 No.24 2011」(約70MByt)はこちら

予稿 、 ポスターはこちら)

日 時:平成23年12月8日(木)13:30〜
場 所:管理棟1階講堂(南)


<特別講演>
13:40〜14:10 ナノ構造で電子の結晶を操る
ナノ機能材料デバイス研究分野 教授 田中 秀和
<招待講演>
14:10〜14:40 科学教育機器リノベーションセンターの研究教育機器共同利用に向けた活動について
大阪大学科学教育機器リノベーションセンター サポート推進室
特任教授 武井 廣見
<技術室報告>
14:40〜15:00 工作機械の取り扱いと加工事例の報告
工作班 松下 雄貴
<技術室報告>
15:00〜15:20 Lバンドライナックの改良とSバンドライナックの稼働作業に関して
計測班 古川 和弥
<技術室報告>
15:20〜15:40 元素分析装置の還元銅長寿命化とテフロンの分析について
―第28回大阪大学技術職員研修に参加した成果―
計測班 松崎 剛
15:40〜15:50 休 憩
<ユーザーズレポート>
15:50〜16:20 光子の発生・検出・制御技術の開発と量子科学への応用
量子情報フォトニクス研究分野 竹内研究室
招聘助教 藤原 正澄
<技術室報告>
16:20〜16:50 電顕マンとしての38年間を振り返って
技術室長 石橋 武

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技術室報告 23 2010 目 次
(プログラム、予稿はこちら)

電子版(PDF)「技術室報告 No.23 2010」(約20MByt)はこちら

日 時:平成22年12月6日(月)13:30〜
場 所:管理棟1階講堂(南)


<特別講演>
13:40〜14:10 データマイニング技術を使った臨床データからの新薬発見
技術室運営委員 教授 鷲尾 隆
<招待講演>
14:10〜14:40 機械加工における知恵
大阪大学工学研究科 技術部 岩崎 信三
<技術室報告>
14:40〜15:00 分析装置の総合利用管理システムの紹介
計測班 計測・情報システム係 奥村 由香
<技術室報告>
15:00〜15:20 簡易型セル洗浄器の改良  −簡単・丈夫・低価格−
工作班 ガラス工作係 小川 紀之
15:20〜15:30 休 憩
<ユーザーズレポート>
15:30〜16:00 フェムト秒時間分解透過型電子回折装置の開発と産研技術室
励起物性科学研究分野 助教 成瀬 延康
<技術室報告>
16:00〜16:20 高精度化に一翼を担う機器について
工作班 松川 博昭
<技術室報告>
16:20〜16:40 最新装置紹介 「ナノX線CT装置について」
計測班 田中 高紀

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技術室報告 22 2009 目 次
(プログラム、予稿はこちら)   (ポスターはこちら)

電子版(PDF)「技術室報告 No.22 2009」(約20MByt)はこちら

日 時:平成21年12月15日(火)13:30〜
場 所:共同プロジェクト企画室(第2研究棟1階)


<特別講演>
13:40〜14:10 技術に支えられる有機半導体の開発
技術室運営委員  教授 安蘇 芳雄
<技術室報告>
14:10〜14:30 先端的研究法実践集中講座の質量分析に参加して
計測班 分析・データ処理係 松崎剛
<技術室報告>
14:30〜14:50 CNC旋盤の導入
工作班 機械回路工作係 大西政義
<招待講演>
14:50〜15:20 大学生活を振り返って
京都大学工学研究科 技術部 八田 博司
<ユーザーズレポート>
15:20〜15:50 機能性ナノ材料の単一分子化学
励起分子化学研究分野 立川 貴士
<技術室報告>
15:50〜16:10 フィルムマスクを利用した曲面に対するフォトリソグラフィー
計測班 分析・データ処理係 榊原 昇一
<技術室報告>
16:10〜16:30 法人化後の大学技術職員の研修などの取組と方向
計測班 田中 高紀

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技術室報告 21 2008 目 次
(プログラム、予稿はこちら)


日 時:平成20年11月26日(水)13:30〜16:45
場 所:第2研究棟 共同プロジェクト企画室


<特別講演>
13:40〜14:10 高温超伝導はなぜ起こる?
技術室運営委員  教授 安藤 陽一
<招待講演>
14:10〜14:40 工学研究科技術部組織化の沿革と現在の運用状況
工学研究科・工学技術長  川端 弘俊
<技術室報告>
14:40〜15:00 産研技術室の安全管理への取り組み
計測班 技術専門職員  馬場久美子
<技術室報告>
15:00〜15:20 マシニングセンタを用いた加工事例
工作班 機械回路工作係長  大西 政義
<ユーザーズレポート>
15:30〜16:00 付加価値発揮で成功体験の積上げを!
阪大複合機能ナノファウンダリ 特任研究員  村杉 政一
<技術室報告>
16:00〜16:20 分析装置のリユースによる効果と運用支援体制について
計測班長  田中 高紀
<技術室報告>
16:20〜16:40 シリコンドライエッチングにおけるマスク材料の影響
工作班 機械・回路工作係 ナノ加工室  榊原 昇一

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技術室報告 20 2007 案 内



 本年は、「大阪大学産業科学研究所技術室設置二十五周年」、「第20回技術室報告会」を記念して特別企画の「技術室報告会」を開催致します。

  開催日時:平成19年11月19日(月)、20日(火)

  開催場所:大阪大学(吹田キャンパス) 銀杏会館 「阪急電鉄・三和銀行ホール」

  メインテーマ:「大学における技術職員」

  内 容:特別講演、パネルディスカッション(全国大学等技術室長・技術長)、特別講話、ユーザーズレポート、技術報告など

詳細はこちらから

技術室報告 19 2006 目 次: (プログラム、予稿はこちら) PDF形式(19kB)


<特別講演>
「Printed Electronicsの世界」
−−−−技術室運営委員−−−−−−菅沼 克昭

<招待講演>
技術職員として関われること 〜地域貢献事業への取り組み〜
−−−−−鳥取大学 工学部 技術部 丹松 美由紀


<技術室報告>
1:出張ガラス細工教室のノウハウ
−−−−−−−−−−−−−−工作班 小川 紀之

2:なにができるのナノ加工室
−−−産業科学ナノテクノロジーセンター
−−−−−−ナノ加工室 特任研究員 榊原 昇一


<ユーザーズレポート>
タンパク質の構造を観て、機能を理解し、それを役立てる技術
−−−生体応答科学研究部門
−−−−−−生体情報制御学研究分野 村上 聡


<技術室報告>
3:USB-A/DCを用いた簡易測定システム開発の試み
−−−計測班 計測・情報システム係 田中 高紀

4:シリコンウェハーホルダーについて
−−−−−−−工作班 ガラス工作係 松川 博昭

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技術室報告 18 2005 目 次: (プログラム、予稿はこちら) PDF形式(15kB)


<特別講演>
全方位視覚の開発
−−−−技術室運営委員−−−−−−八木 康史

<招待講演>
法人化に伴う熊本大学工学部技術部の取組みについて
−熊本大学 工学部 技術部 副部長 丸山 繁


<技術室報告>
1:産研構成員基礎データーベースについて
−−−計測班 計測・情報システム係−相原 千尋

2:元素分析依頼測定業務をこなすまでの軌道
−−−計測班 分析・データ処理係−−松崎 剛


<ユーザーズレポート>
データマイニングとその技術室との今後の関係について
−−−知能システム科学研究部門
−−−−−−高次推論方式研究分野−大原 剛三


<技術室報告>
3:Webアプリケーション作成にあたっての基礎知識について
−−−計測班 計測・情報システム係−奥村 由香

4:汎用旋盤による倣い装置を用いた曲面加工について
−−−−−−−−−−−工作班−−角一 道明


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技術室報告 17 2004 目 次: (プログラム、予稿はこちら) PDF形式(18kB)


<特別講演>
微細な構造と表面科学
−−−−技術室運営委員長−−−−岩崎 裕

<招待講演>
法人化と多元研技術室の未来にむけて
−−−−東北大学多元研技術室長−柴田 吉郎


<技術室報告>
1:シンポジウムや国際会議等に於ける支援業務について
−−−計測班計測・情報システム掛−相原 千尋

2:高真空蒸着装置を用いた光学器具の試作
−−−−−−−−−−−工作班−○大西 政義、計測班 石橋 武


<ユーザーズレポート>
ナノバイオデバイス・アミン酸化酵素の構造と機能
産業科学ナノテクノロジーセンター ナノマテリアル・デバイス研究部門
−−−−−ナノバイオデバイス分野−岡島 俊英


<技術室報告>
3:微細光導波路の製作について
−−−−−−工作班ガラス工作掛−松川 博昭

4:断面観察用薄膜試料(透過電子顕微鏡用)作製のコツ『接着剤編』
−−−−−−−−−−−−計測班−石橋 武


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技術室報告 14 2001 目 次: (プログラム、予稿はこちら) PDF形式(17kB)


<技術室報告>
1:PHP、APACHE、SQLを使用したペーパーレス化への提言
−−計測班 計測・情報システム掛−−−相原 千尋

2:マシニングセンタによる加工実例
       − 金属工作室のモノづくり革命 −
−−工作班−−−−−−−−−−−−○大西 政義、角一道明、技術室 奥田良行

<ユーザーズレポート>
*:“スーパーシクロデキストリン”合成への挑戦
−−有機物性化学研究分野−−−−−− 兼田 隆弘


<技術室報告>
3:蛇管巻きの全電熱化
−−工作班−−−−−−−−−−−−○小川 紀之、角一 道明、大西 政義

4:FAB−MS温度可変測定について
−−計測班−−−−−−−−−−−−○山田 等、工作班  角一 道明

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技術室報告 13 2000 目 次: (プログラム、予稿はこちら)


<技術室報告>
1:断面観察用薄膜試料(透過電子顕微鏡用)作成のコツ「基礎編」
−−計測班 分析・データー処理掛−−−石橋 武 

2:産研国際シンポジウム等におけるインターネットライブへの取り組み
−−計測班 計測・情報システム掛−−−○田中 高紀、相原 千尋

<ユーザーズレポート>
*:発泡アルミの成型技術と適用事例
  日立造船KK 技術研究所 要素技術研究センター

              主管研究員 福島 正治

<ユーザーズレポート>
*:研究を進展させる上での技術室の重要性
  高次インターマテリアル研究センター 井上 雅博


<技術室報告>
3:ガラス製磁気冷却装置の製作に成功
−−工作班 ガラス工作掛−−−−−−−松川 博昭

4:蛇管巻きの全自動化
−−工作班−−−−−−−−−−−−−−○小川 紀之、角一 道明、大西 政義5:ドイツ・ユーリッヒ研究センターにおける研修報告
−−技術室−−−−−−−−−−−−−−奥田 良行 

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技術室報告 12 2000 目 次: (プログラム、予稿はこちら)


<技術室報告>
1:コンピューターの異なるOS間でのファイルの共有化について
−−計測班 計測・情報システム掛−−−相原 千尋

2:「角形粉末圧縮成型器」の加工
−−工作班 機械回路工作掛−−−−−−大西 政義3:蛇管巻き自動化への挑戦
−−工作班−−−−−−−−−−−−−−○小川 紀之、角一 道明、大西 政義

<ユーザーズレポート>
1:内包フラーレンEu@C60のSpring-8でのXAFS測定とその局所構造
−−光・電子材料研究分野−−−−−−−江村 修一


<技術室報告>
4:有機微量元素分析の歴史的発達と現状
−−計測班−−−−−−−−−−−−−−福田 房子

5:平成11年度大阪大学学外技術研修派遣報告
  −マックス・プランク固体研究所(ドイツ連邦共和国)を訪ねて−
−−計測班 計測・情報システム掛−−−田中 高紀6:全国規模の技術研究会、技術研修について
−−計測班−−−−−−−−−−−−−−山田 等

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技術室報告 11 1997 目 次:


<巻頭の辞>
1:終わりにあたって
−−技術室 室長−−−−−−−−−−山口 春夫


<技術研究発表>
1:難切削材の加工
−−工作班 機械回路工作掛−−−−−大西 政義

2:ガラス切材の効率化を目指して
−−工作班 技術専門職員−−−−−−小川 紀之

<招待講演>
1:実験室と安全と正確のために
−−大阪大学大学院工学研究科 土木工学専攻 技術専門官 西山 六朗


<ユーザーズ・レポート>
1:産研電子ライナックのための新しい電子銃の開発とその舞台裏
−−産研附属放射線実験所−−−−−−奥田 修一


<技術研究発表>
1:「WorldWideWeb」と「ファイルメーカ」を利用した分析装置予約システムの試作について
−−計測班 技術専門職員−−−−−−田中 高紀

2:電子顕微鏡用フィラメントの作成と評価
−−計測班 分析データ処理掛−−−−-石橋 武

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技術室報告 10 1997 目 次: (予稿はこちら)


<技術指導>
1:研究室のガラス細工とその基礎知識
−−工作班 ガラス工作掛−−−−−−小川 紀之

2:オープンショップの利用と機械の安全作業について
−−工作班  機械回路工作掛−−−−角一 道明

<招待講演>
1:技術者として研究室からの要望にどう答えるか
−−神戸大学 工学部応用化学科−−−野村 憲司

<ユーザーズ・レポート>
1:私の研究における技術室の重要性
−−高次制御材料科学部門 金属材料プロセス分野 太田 健一

<技術研究>
1:ピコ秒L−バンドライナックの制御系の改良
−−計測班 計測掛−−−−−−−−−山本 保

2:電子顕微鏡観察用カーボン支持膜の特徴及び作製方法と
−−計測班 分析・データ処理掛−−−石橋 武3:ガラス製デュワー瓶の改良と新メッキ法とその着色
−−技術室−−−−−−−−−−−−−山口 春夫

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技術室報告 bX 1996 目 次:(予稿はこちら)


 <技術指導>
1:金属工作に有効な図面の書き方
−−工作班 機械回路工作掛−−−−−大西 政義

2:研究室のガラス細工とその基礎知識−V−
−−工作班 ガラス工作掛−−−−−−小川 紀之3:粉末X線装置の有効的な使い方
−−計測班 分析・データ処理掛−−−田中 高紀

<招待講演>
1:大型計算機センターの役割とネットワークの歴史
−−大阪大学大型計算機センター 共同利用掛 北本 昇一

<ユーザーズ・レポート>
1:有機物性科学研究分野に於けるロータリーエバポレートシステムの現状と今後の課題
−−機能分子研究部門 有機物性科学研究分野 杉浦 健一

<技術研究>
1:STM用遮音ボックスの製作
−−工作班−−−−−−−−−−−−−奥田 良行

2:フラッシュクロマトグラフィー用ガラスフランジ及び締め付け金具の改良
−−工作班 ガラス工作掛−−−−−−松川 博昭3:イオン研磨装置のメンテナンスとイオン研磨法による TEM(透過電子顕微鏡)試料作製の実 際
−−計測班 分析・データ処理掛−−−石橋 武4:FABMSをホスト−ゲスト分子認識能の評価に応用する手法
−−計測班−−−−−−−−−−−−−山田 等

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技術室報告 bW 1995 目 次:

 <巻頭の辞>
 「連 想」
−−技術室長(技術室室長)−−−大村 彰


 <技術指導>
1: 研究室のガラス細工とその基礎知識−U−
−−工作班 ガラス工作掛−−−−−小川 紀之


 <ユーザーズ・レポート>
1:RI陽電子の単色化と静電輸送
−−高次制御材料科学部門 エネルギー材料分野 助手 布垣 昌伸


 <技術研究>
1:走査型プローブ顕微鏡用ノイズ・シェルターの製作
−−計測班 奥田 良行−−−工作班 大村 彰

2:インターカレーション化合物(粉体)のTEM観察における簡便な断面試料の作製
−−計測班 分析・データ処理掛−−−石橋 武

3:特殊セルの製作について
−−工作班 ガラス工作掛−−−−−−松川 博昭


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 技術室報告 bV 1993 目 次:

 <技術研究>
1:超音波を利用した化学反応実験装置から発生される騒音の低減
−−計測班−−−−−−−−−−−−−奥田 良行

2:分析電顕による多層薄膜(GS-MBE法)の断面観察と評価
−−計測班 分析・データ処理掛−−−石橋 武


 <技術指導>
1:研究室のガラス細工とその基礎知識
  − 1.ガラスの材質とその物性 −
   − 2.ガラス管の切り方    −
−−工作班 ガラス工作掛−−−−−−山口 春夫

2:旋盤の有効活用法
−−工作班 機械回路工作掛−−−−−大西 政義

3: オープンショップの利用と機械の安全作業について
−−工作班 機械回路工作掛−−−−−大村 彰

4:質量分析装置の有効利用について
−−計測班 分析・データ処理掛−−−山田 等


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 技術室報告 bU 1992 目 次:

1:陽電子軌道校正用電子銃を製作
−−計測班 計測掛−−−−−−−−−山本 保

2:H−600FE分析電子顕微鏡の真空排気系の改造
−−計測班 分析・データ処理掛−−−石橋 武

3:石英ビーズを混入したCHN分析装置用還元管
−−計測班 分析・データ処理掛−−−福田 房子

4:単結晶X線構造解析データからChem-3D(Macintosh)へのI/Fプログラムの構築
−−計測班 分析・データ処理掛−−−田中 高紀

5:オス長尺テーパー用の治具製作
−−工作班 ガラス工作掛−−−−−−小川 紀之

6:アルミニウム製高真空容器の製作
−−技術室−−−−−−−−−−−−−大村 彰


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技術室報告 bT  1987 目 次:


<特別寄稿>

1:放射線と材料
  一照射による改質と損傷一
 技術室運営委員長        岡田 東一
2:研究を支える技術とその伝承
 放射線実験所           津守 邦彦

<招待者報告>
1:高反応性生石灰の製造
 工学部材料開発工学科     上田 満
2:リングサイクロトロンの出射ビーム診断機器の製作
核物理研究センター         永山 啓一

<技術室報告>
1:質量分析装置用ガラス製エンリッチャーの製作及び改良
工作班ガラス工作掛        松川 博昭
2:GC/MS用エンリッチャーの改良について
  計測班分析・データ処理掛   山田 等
3:分析走査電子穎微鏡について
計測班分析・データ処理掛     石橋 武
4:複合プラスチック材料の音響特性測定
  計測班               奥田 良行
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技術室報告 bS  1987 目 次:


1:金属新素材発泡アルミニウムの吸音特性
  −音響流れ抵抗と最適吸音条件の関係−
  計測掛               奥田 良行

2:Lバンド電子ライナックの現状
  計測掛               掘 利彦
                      山本 保
3:超高電庄電子顕微鏡の真空排気系改良
  分析・データ処理掛       石橋 武
4:PC−9801におけるFT−IRのデータ処理について
  分析・データ処理掛       田中 高紀
5:機械回路工作掛における実験装置及び部品の加工例について
  機械回路工作掛         大西 政義
                      角一 道明
6:石英ガラスセル加工の現状について
  ガラス工作掛           松川 博昭
7:ガラスの着色
  大阪府立大学附属研究所 ガラス工作室   川野 忠士
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技術室報告 bR  1987 目 次:


1:ミニターによるガラス及びセラミックスの精密加工
  ガラス工作掛           松川 博昭

2:マイクロコンピュータを用いた同時2軸制御
  機械回路工作掛         大西 政義
3:TLC−FABマス測定用イオン源及び試料導入プローブの製作
  機械回路工作掛         角一 道明
4:JMS−DX300質量分析装置によるTLC−FABマス測定について
  分析・データ処理掛       山田 等
5:PC−9801によるFT−IR(フーリエ変換赤外分光光度計)標準データフォーマットの読み込み、   表示、出力について
  分析・データ処理掛       田中 高紀
6:PV−3035クライストロン用変調器の設計と製作
  計測掛               山本 保
                      堀  利彦
7:金属系新素材発泡アルミニウムの吸音特性
  計測掛               奥田 良行
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技術室報告 bQ  1987 目 次:

1:金属バットからの打撃音
  計測掛               奥田 良行

2:熱蛍光線量計による放射線管理
  計測掛               馬場久美子
3:PV−3035クライストロン励振用パルサーの設計と製作
  計測掛               掘 利彦
4:質量分析装置JMS−DX300(日本電子製)の改造について
  分析・データ処理掛       山田 等
5:エネルギー分散型X線検出器(EDX)のメンテナンスについて
  分析・データ処理掛       石橋 武
6:TASMACシステムにおけるRASAとANCHORの連携について
  分析・データ処理掛       田中 高紀
7:ガラス製真空コック及びジョイントコック
  ガラス工作掛           山口 春夫
8:磁気結合型回転導入機の試作
  機械回路工作掛         大村 彰
「技術ノート」
  ファジイ・システムの応用に関する国際ワ一クショップ見聞記
  計測掛               奥田 良行
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技術室報告 bP 1987 目 次:


1:はじめに
  技術室室長           大村 彰

2:産研所長あいさつ
  産業科学研究所所長       岡本 平 教授

3:前室長あいさつ
  前技術室室長          瓜本 英信

4:オープンショップの使用状況ならびにショップ内の機械加工について
  工作班 機械回路工作掛   角一 道明

5:Oリングのガラス器具への利用
  工作班 ガラス工作掛     松川 博昭

6:マイクロ・コンピュータを用いた一軸制御加工
  工作班 機械回路工作掛   大西 政義

7:電子線型加速器のビームモニター
  計測班 計測掛         山本 保

8:ピコ秒電子線加速器に設置されたバンチ巾圧縮装置について
  計測班 計測掛         堀 利彦

9:新方式の還元管を用いたPERKIN−ELMER 240C型元素分析装置によるCHN自動分析について
  計測班 分析・データ処理掛 福田 房子

10:パーソナルコンピュータを用いた汎用データ収集システムについて
  計測班 分析・データ処理掛 田中 高紀

11:計測・制御システムのインテリジェント化に関する構想
  計測班              奥田 良行


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