大阪大学 産業科学研究所

ISIR OSAKA UNIVERSITY

研究成果

2019年度

単一光子から単一電子スピンへ情報の変換に成功  ―長距離量子暗号通信や量子インターネットの基本技術の一つを検証―
2019.07.17
単一光子から単一電子スピンへ情報の変換に成功 ―長距離量子暗号通信や量子インターネットの基本技術の一つを検証―
定説覆す発見!10nmサイズの高品質マグネタイト作製で明らかに ―ナノエレクトロニクスへの展開とマグネタイトの性質の起源解明に期待―
2019.07.10
定説覆す発見!10nmサイズの高品質マグネタイト作製で明らかに ―ナノエレクトロニクスへの展開とマグネタイトの性質の起源解明に期待―
世界中が注目するグラフェンの社会実装へ。高感度かつ簡便なバイオセンシング手法を開発
2019.06.18
世界中が注目するグラフェンの社会実装へ。高感度かつ簡便なバイオセンシング手法を開発
分子デバイス普及の鍵!?長さ数ナノメートルの高い平面性の完全被覆分子導線を開発
2019.06.04
分子デバイス普及の鍵!?長さ数ナノメートルの高い平面性の完全被覆分子導線を開発
情報検索システムの軽量化・高速化へ テンソル分解の二値化に成功!!
2019.05.22
情報検索システムの軽量化・高速化へ テンソル分解の二値化に成功!!
生物発光で複数マウスの脳活動を同時にライブ観察 ―社会性行動を司る脳機能や精神疾患研究分野での新たな展開に期待―
2019.05.16
生物発光で複数マウスの脳活動を同時にライブ観察 ―社会性行動を司る脳機能や精神疾患研究分野での新たな展開に期待―
セルロースの固有複屈折を解明!ディスプレイの光学補償部材への活用に期待
2019.04.18
セルロースの固有複屈折を解明!ディスプレイの光学補償部材への活用に期待
チタン合金において凍結された組成ゆらぎが引き起こす新たな相転移を見出し、その機構を解明 ~新たな相転移機構を利用した生体および構造材料開発に期待~
2019.04.17
チタン合金において凍結された組成ゆらぎが引き起こす新たな相転移を見出し、その機構を解明 ~新たな相転移機構を利用した生体および構造材料開発に期待~
科学技術分野の文部科学大臣表彰を受賞しました。
2019.04.12
科学技術分野の文部科学大臣表彰を受賞しました。
柔らかいシート上へ実用スピントロニクス素子を直接形成することに成功 スピントロニクス素子のIoT応用展開を大きく拡大
2019.04.11
柔らかいシート上へ実用スピントロニクス素子を直接形成することに成功 スピントロニクス素子のIoT応用展開を大きく拡大

2018年度

ライナックを使用し、従来測定が不可能であった生体反応を1億分の1秒以下の実時間で直接観測 タンパク質反応の機能解明や新規な薬物の開発につながる
2019.03.20
ライナックを使用し、従来測定が不可能であった生体反応を1億分の1秒以下の実時間で直接観測 タンパク質反応の機能解明や新規な薬物の開発につながる
世界初!1分子量子シークエンサーによりDNAに取り込まれた抗がん剤の直接観察に成功  抗がん剤のメカニズムを調べる技術
2019.03.07
世界初!1分子量子シークエンサーによりDNAに取り込まれた抗がん剤の直接観察に成功 抗がん剤のメカニズムを調べる技術
腸内細菌による胆汁酸認識の分子機構を解明!
2019.02.26
腸内細菌による胆汁酸認識の分子機構を解明!
単語の発音構成パターンを利用し、発話中の知らない単語を特定~話を通じて「単語」「知識」学ぶ音声対話システム実現へ一歩~
2019.02.19
単語の発音構成パターンを利用し、発話中の知らない単語を特定~話を通じて「単語」「知識」学ぶ音声対話システム実現へ一歩~
世界初!セラミックス基複合材料の亀裂損傷を室温で修復
2019.01.21
世界初!セラミックス基複合材料の亀裂損傷を室温で修復
世界的な創薬の新潮流「核酸を標的にした低分子創薬」-我が国の現状と中谷研の取り組みを紹介-
2019.01.21
世界的な創薬の新潮流「核酸を標的にした低分子創薬」-我が国の現状と中谷研の取り組みを紹介-
ナノポアセンサ×ペプチド工学でインフルエンザウイルスを1個レベルで認識する新規ナノバイオデバイスの開発に成功!
2019.01.10
ナノポアセンサ×ペプチド工学でインフルエンザウイルスを1個レベルで認識する新規ナノバイオデバイスの開発に成功!
放射線がん治療におけるDNA切断反応を実時間で観測 ~
2019.01.10
放射線がん治療におけるDNA切断反応を実時間で観測 ~"熱い"電子が切断反応に果たす役割~
大岩顕教授が阪大ニュースレター(海外版)で紹介されました。
2018.12.20
大岩顕教授が阪大ニュースレター(海外版)で紹介されました。
結晶の中でタンパク質の
2018.12.20
結晶の中でタンパク質の"生きた状態"の観察に成功 ~タンパク質の機能解明と有用酵素の分子設計につながる~
様々な材料に貼り付け可能な層状物質上で機能性酸化物の成長に成功! -スマートウィンドウなどへの応用に期待-
2018.12.19
様々な材料に貼り付け可能な層状物質上で機能性酸化物の成長に成功! -スマートウィンドウなどへの応用に期待-
熱を伝える紙を開発!
2018.12.19
熱を伝える紙を開発!
大面積・高効率・機械的信頼性を実現したフレキシブル熱電変換モジュールを開発
2018.12.14
大面積・高効率・機械的信頼性を実現したフレキシブル熱電変換モジュールを開発
Nature Methodの特集記事に永井健治教授が紹介されました。
2018.12.04
Nature Methodの特集記事に永井健治教授が紹介されました。
複数の機能性を同時に付与したセラミックス基複合材料を創製
2018.11.28
複数の機能性を同時に付与したセラミックス基複合材料を創製
AI技術とナノポアセンサで1個のインフルエンザウイルスの高精度識別に成功!
2018.11.22
AI技術とナノポアセンサで1個のインフルエンザウイルスの高精度識別に成功!
日本産生鮮品の輸出拡大に向けた革新的鮮度維持技術による日本産生鮮品輸出実証プロジェクトを開始
2018.11.02
日本産生鮮品の輸出拡大に向けた革新的鮮度維持技術による日本産生鮮品輸出実証プロジェクトを開始
有機半導体の高性能化に有望な含フッ素アクセプターユニット開発に成功!
2018.10.17
有機半導体の高性能化に有望な含フッ素アクセプターユニット開発に成功!
生命におけるシンギュラリティ現象の解明を目指した新学術領域研究の発足!
2018.10.16
生命におけるシンギュラリティ現象の解明を目指した新学術領域研究の発足!
半導体ナノサイズトランジスタへ電子1個が出入りする様子をキャッチ
2018.09.19
半導体ナノサイズトランジスタへ電子1個が出入りする様子をキャッチ
永井健治栄誉教授が「大阪科学賞」を受賞しました。
2018.09.13
永井健治栄誉教授が「大阪科学賞」を受賞しました。
絶対に安全な情報通信を実現する量子ドット技術の研究開発を推進 ~高効率な光子-電子インターフェースを提案~
2018.08.28
絶対に安全な情報通信を実現する量子ドット技術の研究開発を推進 ~高効率な光子-電子インターフェースを提案~
科学研究費助成事業「新学術領域研究(領域提案型)」に永井健治栄誉教授を代表とする研究領域が採択されました。
2018.07.27
科学研究費助成事業「新学術領域研究(領域提案型)」に永井健治栄誉教授を代表とする研究領域が採択されました。
塗るだけ!セラミックス超薄膜コーティング
2018.07.23
塗るだけ!セラミックス超薄膜コーティング
世界初!分子レベルでDNAの定量解析に成功 -遺伝子によるがん診断技術への期待-
2018.06.26
世界初!分子レベルでDNAの定量解析に成功 -遺伝子によるがん診断技術への期待-
一酸化炭素を無害化するナノポーラス金触媒の活性構造を原子スケールで解明! -新たな触媒開発へ期待-
2018.06.26
一酸化炭素を無害化するナノポーラス金触媒の活性構造を原子スケールで解明! -新たな触媒開発へ期待-
文部科学大臣表彰科学技術賞(研究部門)を受賞! -独自の反応促進機構を持つ不斉分子触媒の創製に関する研究-
2018.05.23
文部科学大臣表彰科学技術賞(研究部門)を受賞! -独自の反応促進機構を持つ不斉分子触媒の創製に関する研究-
神経活動の抑制を鋭敏に捉える新規カルシウムセンサーの開発 ~細胞の機能解析への応用も可能~
2018.04.26
神経活動の抑制を鋭敏に捉える新規カルシウムセンサーの開発 ~細胞の機能解析への応用も可能~
植物の画像から、葉に隠れた見えない構造を再現 画像解析と人工知能でつくる未来の栽培技術
2018.04.26
植物の画像から、葉に隠れた見えない構造を再現 画像解析と人工知能でつくる未来の栽培技術
ペーパーレス化に待った!紙を用いた電子ペーパーの開発に成功
2018.04.18
ペーパーレス化に待った!紙を用いた電子ペーパーの開発に成功
笹井宏明教授が文部科学大臣表彰 科学技術賞を受賞しました。
2018.04.18
笹井宏明教授が文部科学大臣表彰 科学技術賞を受賞しました。

2017年度

自然なゆらぎ演出LED技術 社会実装化へ!-シンクロ型アート照明のコンセプトモデル開発へ寄与-
2018.03.22
自然なゆらぎ演出LED技術 社会実装化へ!-シンクロ型アート照明のコンセプトモデル開発へ寄与-
持ち運び可能な微生物センサーを開発
2018.03.07
持ち運び可能な微生物センサーを開発
nano tech 2018にて産学連携賞を受賞しました
2018.02.23
nano tech 2018にて産学連携賞を受賞しました
大阪大学と富山市、IoT技術を用いたインフラ管理技術の研究開発を開始! ~橋梁・橋脚の高効率状態管理にシート型IoTセンサを活用~
2018.02.23
大阪大学と富山市、IoT技術を用いたインフラ管理技術の研究開発を開始! ~橋梁・橋脚の高効率状態管理にシート型IoTセンサを活用~
高性能のアモルファス性太陽電池材料の開発に成功 ~有機薄膜太陽電池作製の簡便化に期待~
2018.01.24
高性能のアモルファス性太陽電池材料の開発に成功 ~有機薄膜太陽電池作製の簡便化に期待~
細胞分裂期の染色体凝縮はマグネシウムイオンの増加によって起こる ~生細胞イメージングにより新たなメカニズムを検証~
2018.01.19
細胞分裂期の染色体凝縮はマグネシウムイオンの増加によって起こる ~生細胞イメージングにより新たなメカニズムを検証~
H30年度学振特別研究員に学生5名が採択されました。
2018.01.18
H30年度学振特別研究員に学生5名が採択されました。
黒リン、バナジン酸ビスマス(BiVO4)のナノ材料からなる可視光応答型光触媒を開発 ~太陽光照射で水を完全に分解し、水素と酸素を生成~
2018.01.15
黒リン、バナジン酸ビスマス(BiVO4)のナノ材料からなる可視光応答型光触媒を開発 ~太陽光照射で水を完全に分解し、水素と酸素を生成~
日本産ハナガサクラゲより開発!耐酸性緑色蛍光タンパク質Gamillus ~生体内の酸性環境を調査する新技術~
2018.01.04
日本産ハナガサクラゲより開発!耐酸性緑色蛍光タンパク質Gamillus ~生体内の酸性環境を調査する新技術~
AIが対話の流れから単語を学ぶ手法を開発 -人間と会話しながら学んでいくAIへ新たな一歩-
2017.12.22
AIが対話の流れから単語を学ぶ手法を開発 -人間と会話しながら学んでいくAIへ新たな一歩-
自分の腸内フローラを最大限活用できるトイレの研究開発が始動!
2017.12.22
自分の腸内フローラを最大限活用できるトイレの研究開発が始動!
プラスチックに数層の分子配向膜を形成する手法の開発とその応用に成功
2017.12.19
プラスチックに数層の分子配向膜を形成する手法の開発とその応用に成功
多根正和准教授が、大阪大学賞を受賞しました
2017.11.24
多根正和准教授が、大阪大学賞を受賞しました
高額医療を必要とする希少難病「キャッスルマン病」が指定難病に追加されました
2017.11.14
高額医療を必要とする希少難病「キャッスルマン病」が指定難病に追加されました
「未来科学捜査」歩容鑑定〜深層学習でどんな向きの人物も認証可能に〜
2017.11.08
「未来科学捜査」歩容鑑定〜深層学習でどんな向きの人物も認証可能に〜
高品質金属酸化物ナノワイヤの低温合成に成功 - 太陽電池、リチウムイオンバッテリー応用に期待-
2017.10.31
高品質金属酸化物ナノワイヤの低温合成に成功 - 太陽電池、リチウムイオンバッテリー応用に期待-
世界初!細胞の集合状態を三次元の塊と二次元の単層状態との間で自在に制御することを可能とする新規高分子を開発
2017.10.31
世界初!細胞の集合状態を三次元の塊と二次元の単層状態との間で自在に制御することを可能とする新規高分子を開発
嗅覚IoTセンサーの業界標準化推進に向けた「MSSフォーラム」発足
2017.10.04
嗅覚IoTセンサーの業界標準化推進に向けた「MSSフォーラム」発足
固体中で光の情報を制御する新現象を発見
2017.10.03
固体中で光の情報を制御する新現象を発見
世界最高感度の電気計測システムを開発
2017.10.02
世界最高感度の電気計測システムを開発
世界初!可視光・近赤外光照射により、 水から水素を高効率で生成する完全金属フリー光触媒を開発
2017.09.27
世界初!可視光・近赤外光照射により、 水から水素を高効率で生成する完全金属フリー光触媒を開発
世界初!シリコン断崖側面構造の原子レベル観察に成功
2017.09.20
世界初!シリコン断崖側面構造の原子レベル観察に成功
磁性分子中の複雑な電子スピン状態の新たな高精度計算手法を開発-分子スピントロニクス素子開発への応用に向けて-
2017.09.20
磁性分子中の複雑な電子スピン状態の新たな高精度計算手法を開発-分子スピントロニクス素子開発への応用に向けて-
らせん型機能分子の実用的合成法を確立
2017.09.20
らせん型機能分子の実用的合成法を確立
小林研究室の研究論文がKey Scientific Articlesに選ばれました。
2017.09.13
小林研究室の研究論文がKey Scientific Articlesに選ばれました。
谷口 正輝教授が「分子科学国際学術賞」を受賞しました。
2017.09.12
谷口 正輝教授が「分子科学国際学術賞」を受賞しました。
全ての匂いを数値化する技術の社会実装開始 -新しい匂いをデザインするサービスはじまる-
2017.08.31
全ての匂いを数値化する技術の社会実装開始 -新しい匂いをデザインするサービスはじまる-
次世代パワー半導体のCu電極に対応 -低コストで高パワー変換率電力変換器の小型化にはずみ-
2017.08.31
次世代パワー半導体のCu電極に対応 -低コストで高パワー変換率電力変換器の小型化にはずみ-
単純構造のシリコン太陽電池で変換効率20%達成 -発電コスト低減に大きく寄与-
2017.07.21
単純構造のシリコン太陽電池で変換効率20%達成 -発電コスト低減に大きく寄与-
新機能デバイスへの応用に期待 -酸化物セラミックスの3次元的立体構造作製に成功-
2017.07.21
新機能デバイスへの応用に期待 -酸化物セラミックスの3次元的立体構造作製に成功-
DNAは、生きた細胞の中で不規則な塊を作っていた! -遺伝子情報や細胞関連疾患の理解につながる成果-
2017.07.14
DNAは、生きた細胞の中で不規則な塊を作っていた! -遺伝子情報や細胞関連疾患の理解につながる成果-
映像解析と人工知能で酪農を変える! -乳牛の歩行映像から重大疾病の予兆を発見-
2017.06.27
映像解析と人工知能で酪農を変える! -乳牛の歩行映像から重大疾病の予兆を発見-
邪魔者ノイズを一分子計測に利用 ―
2017.06.23
邪魔者ノイズを一分子計測に利用 ―"自然界の揺らぎ"を利用した生体模倣デバイス開発への応用に期待―
【発表】世界初!水から水素を高効率で生成できる光触媒を開発 -太陽光広帯域利用による水素製造に期待-
2017.05.30
【発表】世界初!水から水素を高効率で生成できる光触媒を開発 -太陽光広帯域利用による水素製造に期待-
永井健治教授と関谷毅教授が大阪大学栄誉教授の称号を付与されました!
2017.04.18
永井健治教授と関谷毅教授が大阪大学栄誉教授の称号を付与されました!
世界初!放熱から電気への変換効率を100倍以上にする理論を実証!
2017.04.18
世界初!放熱から電気への変換効率を100倍以上にする理論を実証!
水素生成量が1桁増加する光触媒の開発に成功 ―太陽光による水素製造の実現に新たな一歩―
2017.04.10
水素生成量が1桁増加する光触媒の開発に成功 ―太陽光による水素製造の実現に新たな一歩―

2016年度

金ナノロッド/二酸化チタンメソ結晶の可視・近赤外光触媒作用による高効率水素発生
2017.03.31
金ナノロッド/二酸化チタンメソ結晶の可視・近赤外光触媒作用による高効率水素発生
飯嶋 益巳特任准教授が「農芸化学女性研究者賞」を受賞しました!
2017.03.30
飯嶋 益巳特任准教授が「農芸化学女性研究者賞」を受賞しました!
配位構造の異なる酸窒化物結晶の作り分けに成功 -格子歪みを使って酸素と窒素の並び方をコントロール-
2017.03.29
配位構造の異なる酸窒化物結晶の作り分けに成功 -格子歪みを使って酸素と窒素の並び方をコントロール-
谷口 正輝教授が「日本化学会学術賞」を受賞しました。
2017.03.28
谷口 正輝教授が「日本化学会学術賞」を受賞しました。
廃棄物から高性能リチウムイオン電池負極材料を開発 -スマホ等の電池の高性能化に期待-
2017.02.20
廃棄物から高性能リチウムイオン電池負極材料を開発 -スマホ等の電池の高性能化に期待-
麻生亮太郎助教が井上研究奨励賞を受賞!
2017.02.13
麻生亮太郎助教が井上研究奨励賞を受賞!
「ネイチャー・インダストリー・アワード」 産研から2名が受賞!
2017.02.07
「ネイチャー・インダストリー・アワード」 産研から2名が受賞!
日経ビジネス「次代を創る100人」に関谷毅教授が選ばれました!
2017.01.31
日経ビジネス「次代を創る100人」に関谷毅教授が選ばれました!
企業リサーチパーク利用者募集
2016.12.27
企業リサーチパーク利用者募集
電子2個のスピン情報の多値読み出しに成功 ―スピンを使った情報処理の高速化・大容量化に期待―
2016.12.19
電子2個のスピン情報の多値読み出しに成功 ―スピンを使った情報処理の高速化・大容量化に期待―
単一分子も検出できる!高光度マルチカラー化学発光タンパク質を開発 ―複数の生命現象を高感度計測する新技術―
2016.12.16
単一分子も検出できる!高光度マルチカラー化学発光タンパク質を開発 ―複数の生命現象を高感度計測する新技術―
重金属を固体中で選択的に吸収する材料の発見 -電子機器からの新たな金属回収法などの開発に期待-
2016.12.16
重金属を固体中で選択的に吸収する材料の発見 -電子機器からの新たな金属回収法などの開発に期待-
平成29年度共同研究課題の公募開始について
2016.12.07
平成29年度共同研究課題の公募開始について
トラウマ記憶を光操作により消去する新規技術を開発 ~PTSD(心的外傷後ストレス障害)などの治療の糸口に~
2016.12.06
トラウマ記憶を光操作により消去する新規技術を開発 ~PTSD(心的外傷後ストレス障害)などの治療の糸口に~
細胞分裂のスイッチを人工的に作り出すことに成功
2016.11.29
細胞分裂のスイッチを人工的に作り出すことに成功
人工知能×アーティストで作成された楽曲が完成! -共同募金運動70 年記念応援ソングで使用、記者発表で披露(生歌つき)します-
2016.09.30
人工知能×アーティストで作成された楽曲が完成! -共同募金運動70 年記念応援ソングで使用、記者発表で披露(生歌つき)します-
冷却シートを額に貼る感覚で睡眠の質が計測可能に ―脳波もインターネットでリアルタイムにモニターできる時代に―
2016.08.19
冷却シートを額に貼る感覚で睡眠の質が計測可能に ―脳波もインターネットでリアルタイムにモニターできる時代に―
呼気センサの製造時間を大幅に短縮 呼気から健康診断や重大疾患の早期発見に期待
2016.07.12
呼気センサの製造時間を大幅に短縮 呼気から健康診断や重大疾患の早期発見に期待
アライアンスシンポジウム2016
2016.05.02
アライアンスシンポジウム2016
生体適合性ゲル電極を持つ柔軟な有機増幅回路シートの開発に成功 ~体内に埋め込み微弱な生活活動電位の計測が実現~
2016.04.27
生体適合性ゲル電極を持つ柔軟な有機増幅回路シートの開発に成功 ~体内に埋め込み微弱な生活活動電位の計測が実現~
新しいトポロジカル物質 「ワイル半金属」を発見 -超高速・低消費電力な次世代デバイスの開発に弾み-
2016.04.26
新しいトポロジカル物質 「ワイル半金属」を発見 -超高速・低消費電力な次世代デバイスの開発に弾み-
シビックテック発・市政情報発信アプリの地域展開 第1弾が大阪大学と豊中市の共同研究により完成 -市の最新情報をスマホで手軽に入手可能に-
2016.04.26
シビックテック発・市政情報発信アプリの地域展開 第1弾が大阪大学と豊中市の共同研究により完成 -市の最新情報をスマホで手軽に入手可能に-
拠点キックオフシンポジウム・活動報告会のお知らせ※ライブ配信あり
2016.04.13
拠点キックオフシンポジウム・活動報告会のお知らせ※ライブ配信あり
大阪大学ニューズレター2016春号にて永井健治教授の研究内容が紹介されました。
2016.04.01
大阪大学ニューズレター2016春号にて永井健治教授の研究内容が紹介されました。