大阪大学 産業科学研究所

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定例記者会見

大阪大学産業科学研究所(産研)では、広報・社学連携オフィスと連携して、 定例記者会見を毎月第3火曜日に実施します。記者会見では、産研に所属する研究者の最新の研究動向、成果、今後の発展等について、わかりやすい情報を発信する予定です。

定例記者会見

開催予定(第72回)

日時:
調整中
場所:
調整中

2019年度

日付 発表内容 発表者
(第71回)
5月22日
詳細はこちら
情報検索システムの軽量化・高速化へ
テンソル分解の二値化に成功!!
林 克彦 助教
(知識科学研究分野)
(第70回)
4月17日
詳細はこちら
大阪大学 産業科学研究所 一般公開
-産業と未来をつなぐ科学-

セルロースの固有複屈折を解明!
ディスプレイの光学補償部材へ の 活用に期待
大岩 顕 副所長(教育連携・広報担当)

上谷 幸治郎 助教
(自然材料機能化研究分野)

(第71回)

日付
(第71回)
5月22日
詳細はこちら
発表内容
情報検索システムの軽量化・高速化へ
テンソル分解の二値化に成功!!
発表者
林 克彦 助教
(知識科学研究分野)

(第70回)

日付
(第70回)
4月17日
詳細はこちら
発表内容
大阪大学 産業科学研究所 一般公開
-産業と未来をつなぐ科学-

セルロースの固有複屈折を解明!
ディスプレイの光学補償部材へ の 活用に期待
発表者
大岩 顕 副所長(教育連携・広報担当)

上谷 幸治郎 助教
(自然材料機能化研究分野)

2018年度

日付 発表内容 発表者
(第69回)
3月20日
詳細はこちら
ライナックを使用し、従来測定が不可能であった生体反応を1億分の1秒以下の実時間で直接観測
― タンパク質反応の機能解明や新規な薬物の開発につながるー
小林 一雄 特任教授
(量子ビーム物質科学研究分野)
(第68回)
2月19日
詳細はこちら
産研キャラクター誕生!


単語の発音構成パターンを利用し、 発話中の知らない単語を特定
-話を通じて「単語」「知識」学ぶ 音声対話システム 実現へ一歩
大阪大学 産業科学研究所


武田 龍 助教
(知識科学研究分野)
(第67回)
1月21日
詳細はこちら
世界的な創薬の新潮流「核酸を標的にした低分子創薬」
-我が国の現状と中谷研の取り組みを紹介-

世界初!セラミックス基複合材料の亀裂損傷を室温で修復
中谷 和彦 教授
(精密制御化学研究分野)

関野 徹 教授
(先端ハード材料研究分野)
(第66回)
12月19日
詳細はこちら
大阪大学 産業科学研究所 国際シンポジウムのご紹介


様々な材料に貼り付け可能な層状物質上で機能性酸化物の成長に成功!
-スマートウィンドウなどへの応用に期待-

熱を伝える紙を開発!
田中 秀和 教授
(ナノ機能材料デバイス研究分野)

山本 真人 助教
(ナノ機能材料デバイス研究分野)

上谷 幸治郎 助教
(自然材料機能化研究分野)
(第65回)
11月28日
詳細はこちら
複数の機能性を同時に付与したセラミックス基複合材料を創製 関野 徹 教授
(先端ハード材料研究分野)
(第64回)
10月16日
詳細はこちら
生命におけるシンギュラリティ現象の解明を目指した新学術領域研究の発足! 永井 健治 教授
(生体分子機能科学研究分野)
(第63回)
9月18日
詳細はこちら
半導体ナノサイズトランジスタへ電子1一個 が出入りする様子をキャッチ 大岩 顕 教授
(量子システム創成研究分野)
(第62回)
8月28日
詳細はこちら
絶対に安全な情報通信を実現する量子ドット技術の研究開発を推進
~高効率な光子-電子インターフェースを提案~
大岩 顕 教授
(量子システム創成研究分野)
(第61回)
7月20日
詳細はこちら
塗るだけ! セラミックス超薄膜コーティング 菅原 徹 助教
(先端実装材料研究分野)
(第60回)
6月26日
詳細はこちら
産研ものづくり教室2018 「顕微鏡と望遠鏡を作ろう!」

世界初!分子レベルでDNAの定量解析に成功
-遺伝子によるがん診断新技術へ期待-

一酸化炭素を無害化するナノポーラス金触媒の活性構造を原子スケールで解明!
~新たな触媒開発へ期待~
榊原 昇一 係長
(技術室)

谷口 正輝 教授
(バイオナノテクノロジー研究分野)

神内 直人 助教
(ナノ構造・機能評価研究分野)
(第59回)
5月22日
詳細はこちら
文部科学大臣表彰科学技術賞(研究部門)を受賞!
-独自の反応促進機構を持つ不斉分子触媒の創製に関する研究-
笹井 宏明 教授
(機能物質化学研究分野)
(第58回)
4月17日
詳細はこちら
大阪大学 産業科学研究所 一般公開
~インスタ映え!? -魅せるサイエンス一挙公開!-~

ペーパレス化に待った!紙を用いた電子ペーパーの開発に成功
大岩 顕 教授
(産業科学研究所 副所長(教育連携・広報担当))

古賀 大尚 特任助教
(セルロースナノファイバー材料研究分野)

(第69回)

日付
(第69回)
3月20日
詳細はこちら
発表内容
ライナックを使用し、従来測定が不可能であった生体反応を1億分の1秒以下の実時間で直接観測
― タンパク質反応の機能解明や新規な薬物の開発につながるー
発表者
小林 一雄 特任教授
(量子ビーム物質科学研究分野)

(第68回)

日付
(第68回)
2月19日
詳細はこちら
発表内容
産研キャラクター誕生!


単語の発音構成パターンを利用し、 発話中の知らない単語を特定
-話を通じて「単語」「知識」学ぶ 音声対話システム 実現へ一歩
発表者
大阪大学 産業科学研究所


武田 龍 助教
(知識科学研究分野)

(第67回)

日付
(第67回)
1月21日
詳細はこちら
発表内容
世界的な創薬の新潮流「核酸を標的にした低分子創薬」
-我が国の現状と中谷研の取り組みを紹介-

世界初!セラミックス基複合材料の亀裂損傷を室温で修復
発表者
中谷 和彦 教授
(精密制御化学研究分野)

関野 徹 教授
(先端ハード材料研究分野)

(第66回)

日付
(第66回)
12月19日
詳細はこちら
発表内容
大阪大学 産業科学研究所 国際シンポジウムのご紹介


様々な材料に貼り付け可能な層状物質上で機能性酸化物の成長に成功!
-スマートウィンドウなどへの応用に期待-

熱を伝える紙を開発!
発表者
田中 秀和 教授
(ナノ機能材料デバイス研究分野)

山本 真人 助教
(ナノ機能材料デバイス研究分野)

上谷 幸治郎 助教
(自然材料機能化研究分野)

(第65回)

日付
(第65回)
11月28日
詳細はこちら
発表内容
複数の機能性を同時に付与したセラミックス基複合材料を創製
発表者
関野 徹 教授
(先端ハード材料研究分野)

(第64回)

日付
(第64回)
10月16日
詳細はこちら
発表内容
生命におけるシンギュラリティ現象の解明を目指した新学術領域研究の発足!
発表者
永井 健治 教授
(生体分子機能科学研究分野)

(第63回)

日付
(第63回)
9月18日
詳細はこちら
発表内容
半導体ナノサイズトランジスタへ電子1一個 が出入りする様子をキャッチ
発表者
大岩 顕 教授
(量子システム創成研究分野)

(第62回)

日付
(第62回)
8月28日
詳細はこちら
発表内容
絶対に安全な情報通信を実現する量子ドット技術の研究開発を推進
~高効率な光子-電子インターフェースを提案~
発表者
大岩 顕 教授
(量子システム創成研究分野)

(第61回)

日付
(第61回)
7月20日
詳細はこちら
発表内容
塗るだけ! セラミックス超薄膜コーティング
発表者
菅原 徹 助教
(先端実装材料研究分野)

(第60回)

日付
(第60回)
6月26日
詳細はこちら
発表内容
産研ものづくり教室2018 「顕微鏡と望遠鏡を作ろう!」

世界初!分子レベルでDNAの定量解析に成功
-遺伝子によるがん診断新技術へ期待-

一酸化炭素を無害化するナノポーラス金触媒の活性構造を原子スケールで解明!
~新たな触媒開発へ期待~
発表者
榊原 昇一 係長
(技術室)

谷口 正輝 教授
(バイオナノテクノロジー研究分野)

神内 直人 助教
(ナノ構造・機能評価研究分野)

(第59回)

日付
(第59回)
5月22日
詳細はこちら
発表内容
文部科学大臣表彰科学技術賞(研究部門)を受賞!
-独自の反応促進機構を持つ不斉分子触媒の創製に関する研究-
発表者
笹井 宏明 教授
(機能物質化学研究分野)

(第58回)

日付
(第58回)
4月17日
詳細はこちら
発表内容
大阪大学 産業科学研究所 一般公開
~インスタ映え!? -魅せるサイエンス一挙公開!-~

ペーパレス化に待った!紙を用いた電子ペーパーの開発に成功
発表者
大岩 顕 教授
(産業科学研究所 副所長(教育連携・広報担当))

古賀 大尚 特任助教
(セルロースナノファイバー材料研究分野)

2017年度

日付 発表内容 発表者
(第57回)
3月20日
詳細はこちら
自然なゆらぎ演出LED技術 社会実装化へ! -シンクロ型アート照明のコンセプトモデル開発への寄与- 神吉 輝夫 准教授
(ナノ機能材料デバイス研究分野)
(第56回)
2月23日
詳細はこちら
大阪大学と富山市、IoT技術を用いたインフラ管理技術の研究開発を開始! 〜橋梁・橋脚の高効率状態管理にシート型IoTセンサを活用〜 関谷 毅 教授
(先進電子デバイス研究分野)
(第55回)
1月23日
詳細はこちら
高性能のアモルファス性太陽電池材料の開発に成功 -有機薄膜太陽電池作製の簡便化に期待- 家 裕隆 准教授
(ソフトナノマテリアル研究分野)
(第54回)
12月21日
詳細はこちら
大阪大学産業科学研究所 国際シンポジウムのご紹介

AIが対話の流れから単語を学ぶ手法を開発 -人間と会話しながら学んでいくAIへの新たな一歩-

自分の腸内フローラを最大限活用できるトイレの研究開発が始動!
笹井 宏明 教授
(機能物質化学研究分野)

駒谷 和範 教授
(知識科学研究分野)

山崎 聖司 助教
(生体分子制御科学研究分野)
(第53回)
11月7日
詳細はこちら
未来科学捜査」歩容鑑定
-深層学習でどんな向きの人物も認証可能に-
八木 康史 教授
(複合知能メディア研究分野)
(第52回)
10月30日
詳細はこちら
世界初!細胞の集合状態を三次元の塊と二次元の単層状態との間で自在に制御することを可能とする新規高分子を開発

高品質金属酸化物ナノワイヤの低温合成に成功
-太陽電池、リチウムイオンバッテリー応用に期待-
永井 健治 教授
(生体分子機能科学研究分野)

吉田 秀人 准教授
(ナノ構造・機能評価研究分野)
(第51回)
9月16日
詳細はこちら
ネットワーク型「物質・デバイス領域共同研究拠点」と「人・環境と物質をつなぐイノベーション創出ダイナミック・アライアンス」の連携型プログラム
-若手・学生が主体的に推進する共同研究-

らせん型機能分子の実用的合成法を確立

世界初!シリコン断崖側面構造の原子レベル観察に成功

磁性分子中の複雑な電子スピン状態の新たな高精度計算手法を開発
-分子スピントロニクス素子開発への応用に向けて-
関野 徹 教授
(所長補佐)

鈴木 健之 准教授
(総合解析センター)

服部 梓 助教
(ナノ機能材料デバイス研究分野)

小口 多美夫 教授
(ナノ機能予測研究分野)
(第50回)
8月30日
詳細はこちら
全ての匂いを数値化する技術の社会実装開始
-新しい匂いをデザインするサービスはじまる-

次世代パワー半導体のCu電極に対応
-低コストで高パワー変換率電力変換機の小型化にはずみ-
黒田 俊一 教授
(生体分子反応科学研究分野)

菅沼 克昭 教授
(先端実装材料研究分野)
(第49回)
7月18日
詳細はこちら
新機能デバイスへの応用に期待
-酸化物セラミックスの3次元的立体構造作製に成功-

単純構造のシリコン太陽電池で変換効率20%達成
-発電コスト低減に大きく寄与-
田中 秀和 教授
(ナノ機能材料デバイス研究分野)

小林 光 教授
(半導体材料・プロセス研究分野)
(第48回)
6月26日
詳細はこちら
映像解析と人工知能で酪農を変える!!
-乳牛の歩行映像から重大疾病の予兆を発見-

エレキギターを作って演奏しよう!
-夏休みものづくり教室を開講-
八木 康史 教授
(複合知能メディア研究分野)

羽子岡 仁志
(技術室)
(第47回)
5月29日
詳細はこちら
世界初!水から水素を高効率で生成できる光触媒を開発
太-陽光広帯域利用による水素製造に期待-
真嶋 哲朗 教授
(励起分子化学研究分野)
(第46回)
4月18日
詳細はこちら
大阪大学 産業科学研究所一般公開
「サンケン山もりサイエンス」-内容山もりで研究所を大公開!-

世界初!放熱から電気への変換効率を100倍以上にする理論を実証!
-熱電デバイスへの応用に期待-
大岩 顕 教授
(副所長(教育連携・広報担当))

筒井 真楠 准教授
(バイオナノテクノロジー研究分野)

(第57回)

日付
(第57回)
3月20日
詳細はこちら
発表内容
自然なゆらぎ演出LED技術 社会実装化へ! -シンクロ型アート照明のコンセプトモデル開発への寄与-
発表者
神吉 輝夫 准教授
(ナノ機能材料デバイス研究分野)

(第56回)

日付
(第56回)
2月23日
詳細はこちら
発表内容
大阪大学と富山市、IoT技術を用いたインフラ管理技術の研究開発を開始! 〜橋梁・橋脚の高効率状態管理にシート型IoTセンサを活用〜
発表者
関谷 毅 教授
(先進電子デバイス研究分野)

(第55回)

日付
(第55回)
1月23日
詳細はこちら
発表内容
高性能のアモルファス性太陽電池材料の開発に成功 -有機薄膜太陽電池作製の簡便化に期待-
発表者
家 裕隆 准教授
(ソフトナノマテリアル研究分野)

(第54回)

日付
(第54回)
12月21日
詳細はこちら
発表内容
大阪大学産業科学研究所 国際シンポジウムのご紹介

AIが対話の流れから単語を学ぶ手法を開発 -人間と会話しながら学んでいくAIへの新たな一歩-

自分の腸内フローラを最大限活用できるトイレの研究開発が始動!
発表者
笹井 宏明 教授
(機能物質化学研究分野)

駒谷 和範 教授
(知識科学研究分野)

山崎 聖司 助教
(生体分子制御科学研究分野)

(第53回)

日付
(第53回)
11月7日
詳細はこちら
発表内容
未来科学捜査」歩容鑑定
-深層学習でどんな向きの人物も認証可能に-
発表者
八木 康史 教授
(複合知能メディア研究分野)

(第52回)

日付
(第52回)
10月30日
詳細はこちら
発表内容
世界初!細胞の集合状態を三次元の塊と二次元の単層状態との間で自在に制御することを可能とする新規高分子を開発

高品質金属酸化物ナノワイヤの低温合成に成功
-太陽電池、リチウムイオンバッテリー応用に期待-
発表者
永井 健治 教授
(生体分子機能科学研究分野)

吉田 秀人 准教授
(ナノ構造・機能評価研究分野)

(第51回)

日付
(第51回)
9月16日
詳細はこちら
発表内容
ネットワーク型「物質・デバイス領域共同研究拠点」と「人・環境と物質をつなぐイノベーション創出ダイナミック・アライアンス」の連携型プログラム
-若手・学生が主体的に推進する共同研究-

らせん型機能分子の実用的合成法を確立

世界初!シリコン断崖側面構造の原子レベル観察に成功

磁性分子中の複雑な電子スピン状態の新たな高精度計算手法を開発
-分子スピントロニクス素子開発への応用に向けて-
発表者
関野 徹 教授
(所長補佐)

鈴木 健之 准教授
(総合解析センター)

服部 梓 助教
(ナノ機能材料デバイス研究分野)

小口 多美夫 教授
(ナノ機能予測研究分野)

(第50回)

日付
(第50回)
8月30日
詳細はこちら
発表内容
全ての匂いを数値化する技術の社会実装開始
-新しい匂いをデザインするサービスはじまる-

次世代パワー半導体のCu電極に対応
-低コストで高パワー変換率電力変換機の小型化にはずみ-
発表者
黒田 俊一 教授
(生体分子反応科学研究分野)

菅沼 克昭 教授
(先端実装材料研究分野)

(第49回)

日付
(第49回)
7月18日
詳細はこちら
発表内容
新機能デバイスへの応用に期待
-酸化物セラミックスの3次元的立体構造作製に成功-

単純構造のシリコン太陽電池で変換効率20%達成
-発電コスト低減に大きく寄与-
発表者
田中 秀和 教授
(ナノ機能材料デバイス研究分野)

小林 光 教授
(半導体材料・プロセス研究分野)

(第48回)

日付
(第48回)
6月26日
詳細はこちら
発表内容
映像解析と人工知能で酪農を変える!!
-乳牛の歩行映像から重大疾病の予兆を発見-

エレキギターを作って演奏しよう!
-夏休みものづくり教室を開講-
発表者
八木 康史 教授
(複合知能メディア研究分野)

羽子岡 仁志
(技術室)

(第47回)

日付
(第47回)
5月29日
詳細はこちら
発表内容
世界初!水から水素を高効率で生成できる光触媒を開発
太-陽光広帯域利用による水素製造に期待-
発表者
真嶋 哲朗 教授
(励起分子化学研究分野)

(第46回)

日付
(第46回)
4月18日
詳細はこちら
発表内容
大阪大学 産業科学研究所一般公開
「サンケン山もりサイエンス」-内容山もりで研究所を大公開!-

世界初!放熱から電気への変換効率を100倍以上にする理論を実証!
-熱電デバイスへの応用に期待-
発表者
大岩 顕 教授
(副所長(教育連携・広報担当))

筒井 真楠 准教授
(バイオナノテクノロジー研究分野)

2016年度

日付 発表内容 発表者
(第45回)
3月24日
詳細はこちら
AI技術により音から睡眠個性を視覚化、
快適な眠りのパーソナル化に期待
福井 健一 准教授
(知能アーキテクチャ研究分野)
(第44回)
2月21日
詳細はこちら
「ビッグデータ時代の物質・材料研究 -マテリアルズ・インフォマティクスの幕開け-」
NIMSとの連携研究およびNIMSサテライトオフィスの紹介
小口 多美夫 教授
(ナノ機能予測研究分野)
(第43回)
1月18日
詳細はこちら
次世代パワー半導体の3D配線低コストで可能な技術を開発 菅沼 克昭 教授
(先端実装材料研究分野)
(第42回)
12月20日
詳細はこちら
「人・環境と物質をつなぐイノベーション創出ダイナミック・アライアンス」に基づく、新しいスタイルの実践的共同研究プログラム
~長期滞在型共同研究の「COREラボ」とは~

新プロセス開発:EUVリソグラフィによる半導体製造の生産性向上に期待

紙を用いて化成品を“高効率”に合成
~グリーン・サステイナブルケミストリーの実現に貢献~
関野 徹 教授
(大阪大学 産業科学研究所所長補佐)

岡本 一将 助教
(北海道大学)

古賀 大尚 特任助教(常勤)
(セルロースナノファイバー材料研究分野)
(第41回)
11月16日
詳細はこちら
大阪大学産業科学研究所 国際シンポジウムのご紹介

ウイルスよりも小さい金属酸化物の創製に成功!
-超高速動作・低消費電力駆動を実現する  Steep Slopeデバイス開発に弾み-

独自装置を持たない学内外・民間企業の研究者に、最先端のナノテク設備とノウハウを供用中!
~産業イノベーション創出に貢献した事例を紹介~

市民・自治体・企業と植物活用テクノロジーのブレインストーミングを行う「みどり《適塾》」のご紹介

「バイオナノフォトニクス新産業創造研究会」の取り組み
菅沼 克昭 教授
(先端実装材料研究分野)

服部 梓 助教
(ナノ機能材料デバイス研究分野)

法澤 公寛 特任助教(常勤)
(ナノテクノロジー設備供用拠点)

永井 健治 教授
(生体分子機能科学研究分野)

新井 由之 助教
(生体分子機能科学研究分野)
(第40回)
10月26日
詳細はこちら
空気中のウイルス・細菌を不活性化する新カテキン技術を開発! 開發 邦宏 特任准教授(常勤)
(医薬品化学研究分野)
(第39回)
9月21日
詳細はこちら
1個レベルで細菌を検出・識別できる新システムを実演
-感染症診断の迅速化に期待-
谷口 正輝 教授
(バイオナノテクノロジー研究分野)
(第38回)
8月17日
詳細はこちら
誰でも全国の自治体広報を分析!
~横断的な検索・分析システムを開発~

脳もインターネットに接続!
~シート型脳波センサーにより、手軽に睡眠の質を計測可能に!~
古崎 晃司 准教授
(知識科学研究分野)

関谷 毅 教授
(先進電子デバイス研究分野)
(第37回)
7月19日
詳細はこちら
難病のキャッスルマン病患者に朗報!
~吉崎グループが研究班と患者会を立ち上げる~

耐熱温度300℃を達成!
電気自動車に必須のSiC パワー半導体の実用に近づく成果
吉崎 和幸 特任教授
(医薬品化学研究分野)

菅沼 克昭 教授
(先端実装材料研究分野)
(第36回)
6月21日
詳細はこちら
~製造時間は従来の1/10以下~
世界トップクラスの性能を持つガスセンサ素子を開発 呼気から健康状態をその場で検診できる機器搭載に期待

ラインに沿って自動で走る車づくりを体験! 夏休みものづくり教室を開講
菅原 徹 助教
(先端実装材料研究分野)

相原 千尋 係長
(技術室)
(第35回)
5月16日
詳細はこちら
薬剤耐性菌の判別時間に革命!
菌血症治療で従来より2日早く、最適な抗菌薬治療が可能に
松本 佳巳 招へい教授
(生体分子制御科学研究分野)
西野 邦彦 教授
(生体分子制御科学研究分野)
御子柴 孝晃 氏
(株式会社フコク)
(第34回)
4月20日
詳細はこちら
「歩き方」から個人がわかる体験型常設展示「アルクダケ 一歩で進歩」
~部分的な歩容から全身の歩容を再生する技術も新たに紹介~

産業科学研究所を一般公開 「未来の産業、科学で変える」
~黒ラブ教授が産研の魅力を語るサイエンスカフェも開催~
八木 康史 教授
(大阪大学理事・副学長
産業科学研究所 複合知能メディア研究分野)

大岩 顕 教授
(産業科学研究所 副所長
(教育連携・広報担当))

(第45回)

日付
(第45回)
3月24日
詳細はこちら
発表内容
AI技術により音から睡眠個性を視覚化、
快適な眠りのパーソナル化に期待
発表者
福井 健一 准教授
(知能アーキテクチャ研究分野)

(第44回)

日付
(第44回)
2月21日
詳細はこちら
発表内容
「ビッグデータ時代の物質・材料研究 -マテリアルズ・インフォマティクスの幕開け-」
NIMSとの連携研究およびNIMSサテライトオフィスの紹介
発表者
小口 多美夫 教授
(ナノ機能予測研究分野)

(第43回)

日付
(第43回)
1月18日
詳細はこちら
発表内容
次世代パワー半導体の3D配線低コストで可能な技術を開発
発表者
菅沼 克昭 教授
(先端実装材料研究分野)

(第42回)

日付
(第42回)
12月20日
詳細はこちら
発表内容
「人・環境と物質をつなぐイノベーション創出ダイナミック・アライアンス」に基づく、新しいスタイルの実践的共同研究プログラム
~長期滞在型共同研究の「COREラボ」とは~

新プロセス開発:EUVリソグラフィによる半導体製造の生産性向上に期待

紙を用いて化成品を“高効率”に合成
~グリーン・サステイナブルケミストリーの実現に貢献~
発表者
関野 徹 教授
(大阪大学 産業科学研究所所長補佐)

岡本 一将 助教
(北海道大学)

古賀 大尚 特任助教(常勤)
(セルロースナノファイバー材料研究分野)

(第41回)

日付
(第41回)
11月16日
詳細はこちら
発表内容
大阪大学産業科学研究所 国際シンポジウムのご紹介

ウイルスよりも小さい金属酸化物の創製に成功!
-超高速動作・低消費電力駆動を実現する  Steep Slopeデバイス開発に弾み-

独自装置を持たない学内外・民間企業の研究者に、最先端のナノテク設備とノウハウを供用中!
~産業イノベーション創出に貢献した事例を紹介~

市民・自治体・企業と植物活用テクノロジーのブレインストーミングを行う「みどり《適塾》」のご紹介

「バイオナノフォトニクス新産業創造研究会」の取り組み
発表者
菅沼 克昭 教授
(先端実装材料研究分野)

服部 梓 助教
(ナノ機能材料デバイス研究分野)

法澤 公寛 特任助教(常勤)
(ナノテクノロジー設備供用拠点)

永井 健治 教授
(生体分子機能科学研究分野)

新井 由之 助教
(生体分子機能科学研究分野)

(第40回)

日付
(第40回)
10月26日
詳細はこちら
発表内容
空気中のウイルス・細菌を不活性化する新カテキン技術を開発!
発表者
開發 邦宏 特任准教授(常勤)
(医薬品化学研究分野)

(第39回)

日付
(第39回)
9月21日
詳細はこちら
発表内容
1個レベルで細菌を検出・識別できる新システムを実演
-感染症診断の迅速化に期待-
発表者
谷口 正輝 教授
(バイオナノテクノロジー研究分野)

(第38回)

日付
(第38回)
8月17日
詳細はこちら
発表内容
誰でも全国の自治体広報を分析!
~横断的な検索・分析システムを開発~

脳もインターネットに接続!
~シート型脳波センサーにより、手軽に睡眠の質を計測可能に!~
発表者
古崎 晃司 准教授
(知識科学研究分野)

関谷 毅 教授
(先進電子デバイス研究分野)

(第37回)

日付
(第37回)
7月19日
詳細はこちら
発表内容
難病のキャッスルマン病患者に朗報!
~吉崎グループが研究班と患者会を立ち上げる~

耐熱温度300℃を達成!
電気自動車に必須のSiC パワー半導体の実用に近づく成果
発表者
吉崎 和幸 特任教授
(医薬品化学研究分野)

菅沼 克昭 教授
(先端実装材料研究分野)

(第36回)

日付
(第36回)
6月21日
詳細はこちら
発表内容
~製造時間は従来の1/10以下~
世界トップクラスの性能を持つガスセンサ素子を開発 呼気から健康状態をその場で検診できる機器搭載に期待

ラインに沿って自動で走る車づくりを体験! 夏休みものづくり教室を開講
発表者
菅原 徹 助教
(先端実装材料研究分野)

相原 千尋 係長
(技術室)

(第35回)

日付
(第35回)
5月16日
詳細はこちら
発表内容
薬剤耐性菌の判別時間に革命!
菌血症治療で従来より2日早く、最適な抗菌薬治療が可能に
発表者
松本 佳巳 招へい教授
(生体分子制御科学研究分野)
西野 邦彦 教授
(生体分子制御科学研究分野)
御子柴 孝晃 氏
(株式会社フコク)

(第34回)

日付
(第34回)
4月20日
詳細はこちら
発表内容
「歩き方」から個人がわかる体験型常設展示「アルクダケ 一歩で進歩」
~部分的な歩容から全身の歩容を再生する技術も新たに紹介~

産業科学研究所を一般公開 「未来の産業、科学で変える」
~黒ラブ教授が産研の魅力を語るサイエンスカフェも開催~
発表者
八木 康史 教授
(大阪大学理事・副学長
産業科学研究所 複合知能メディア研究分野)

大岩 顕 教授
(産業科学研究所 副所長
(教育連携・広報担当))

2015年度

日付 発表内容 発表者
(第33回)
3月15日
詳細はこちら
嗅覚センサー特性計算モデルを開発
~高機能高感度の嗅覚センサーの設計に向けて~
鷲尾 隆 教授
(知能推論研究分野)
(第32回)
2月16日
詳細はこちら
10兆分の1秒の世界を捉える「夢の電子顕微鏡」開発 新発見・新材料の開発に期待

関西ナノテクネットワーク発足1周年 産学官連携によるニューコンセプトデザインの構築を目指して
楊 金峰 准教授
(ナノ極限ファブリケーション研究分野)

吉田 陽一 教授
(ナノ極限ファブリケーション研究分野)
(第31回)
1月19日
詳細はこちら
阪大発ベンチャー 株式会社 Smart Primer設立
遺伝子検査を格段に「簡単」「安価」にするPCR※技術を提供します

産研×産研協会 産学連携の新たな取り組みに挑戦
大阪・梅田に産学連携のフロントオフィスを開設
中谷 和彦 教授
(精密制御化学研究分野)

中谷 和彦 教授
(産業科学研究所 所長)
(第30回)
12月8日
詳細はこちら
大阪大学 産業科学研究 国際シンポジウムのご紹介

多種類のタンパク質を同時に「彩り良く」可視化
「IRODORI」技術の実用化に成功!

次世代太陽電池用の新しい半導体材料の開発に成功

グラフェンをインフルエンザに感染させる!?
ウイルス感染メカニズムに基づいた超高感度な診断デバイスの実現へ

電子1個のスピンが情報を担う!
次世代情報処理のための半導体微細デバイス開発に向けて
関谷 毅 教授
(先進電子デバイス研究分野)

飯嶋 益巳 特任助教
(生体分子反応科学研究分野)

Shreyam Chatterjee 特任研究員
(ソフトナノマテリアル研究分野)

小野 尭生 助教
(半導体量子科学研究分野)

木山 治樹 助教
(量子システム創成研究分野)
(第29回)
11月17日
詳細はこちら
シリコン微細構造の形態変化シミュレーションの開発
デバイスの高性能化に期待

勝負マスクで応援!阪大発の独自抗菌・抗ウイルス技術を受験生に
須藤 孝一 准教授
(先進電子デバイス研究分野)

開發 邦宏 特任准教授
(医薬品化学研究分野)
(第28回)
10月20日
詳細はこちら
抗体医薬細胞株の生産を大幅効率化する方法を開発
抗体医薬の開発コスト・時間の大幅な低減に期待

次世代半導体の潜在能力を活かす技術
250℃の高温動作にも耐えうるSiCパワーデバイスを開発
黒田 俊一 教授
(生体分子反応科学研究分野)

長尾 至成 特任准教授
(先端実装材料研究分野)
(第27回)
9月15日
詳細はこちら
世界最高効率で微小物質の2次元電子状態変化を完全解明
―エレクトロニクス材料の最前線開拓に期待―

大阪大学発の関節リウマチバイオ製剤開発経緯と本分野で世界初の個別化医療の幕開け
菅 滋正 招聘教授
(ナノ機能予測研究分野)

吉崎 和幸 特任教授
(医薬品化学研究分野)
(第26回)
8月19日
詳細はこちら
遺伝子組換え植物についてわかりやすく学ぶ
市民参加型シンポジウムを開催
木村 泰裕 特任助教
(知的財産研究分野)
(第25回)
7月13日
詳細はこちら
「歩き方」から個人がわる未来の情報環境を体感
日本科学未来館 にて「アルクダケ 一歩で進歩」がスタート!
八木 康史 教授
(複合知能メディア研究分野)
(第24回)
6月16日
詳細はこちら
産業廃棄物のシリコン切粉を再利用!
非常用電源等にも活用可能なシリコン粒子大量生産技術を開発

手づくり楽器で科学を体験!
参加対象を拡大 夏休みものづくり教室を開講
小林 光 教授
(半導体材料・プロセス研究分野)

大西 政義 班長
(技術室)
(第23回)
5月19日
詳細はこちら
ネットワーク型物質・デバイス領域共同研究拠点 :COREラボの紹介

世界初!熱回収効率の高いフレキシブル構造の熱電発電モジュールを開発
- 未利用廃熱を活用した省エネ自立電源の実用化に大きな期待 -
小口 多美夫 副所長
岡本 一将(北海道大学)

菅原 徹 助教
(先端実装材料研究分野)
(第22回)
4月17日
詳細はこちら
細胞に優しい!高速に光スイッチできる蛍光タンパク質を開発
~極微世界における生命動態の解明に光~
永井 健治 教授
(生体分子機能科学研究分野)

(第33回)

日付
(第33回)
3月15日
詳細はこちら
発表内容
嗅覚センサー特性計算モデルを開発
~高機能高感度の嗅覚センサーの設計に向けて~
発表者
鷲尾 隆 教授
(知能推論研究分野)

(第32回)

日付
(第32回)
2月16日
詳細はこちら
発表内容
10兆分の1秒の世界を捉える「夢の電子顕微鏡」開発 新発見・新材料の開発に期待

関西ナノテクネットワーク発足1周年 産学官連携によるニューコンセプトデザインの構築を目指して
発表者
楊 金峰 准教授
(ナノ極限ファブリケーション研究分野)

吉田 陽一 教授
(ナノ極限ファブリケーション研究分野)

(第31回)

日付
(第31回)
1月19日
詳細はこちら
発表内容
阪大発ベンチャー 株式会社 Smart Primer設立
遺伝子検査を格段に「簡単」「安価」にするPCR※技術を提供します

産研×産研協会 産学連携の新たな取り組みに挑戦
大阪・梅田に産学連携のフロントオフィスを開設
発表者
中谷 和彦 教授
(精密制御化学研究分野)

中谷 和彦 教授
(産業科学研究所 所長)

(第30回)

日付
(第30回)
12月8日
詳細はこちら
発表内容
大阪大学 産業科学研究 国際シンポジウムのご紹介

多種類のタンパク質を同時に「彩り良く」可視化
「IRODORI」技術の実用化に成功!

次世代太陽電池用の新しい半導体材料の開発に成功

グラフェンをインフルエンザに感染させる!?
ウイルス感染メカニズムに基づいた超高感度な診断デバイスの実現へ

電子1個のスピンが情報を担う!
次世代情報処理のための半導体微細デバイス開発に向けて
発表者
関谷 毅 教授
(先進電子デバイス研究分野)

飯嶋 益巳 特任助教
(生体分子反応科学研究分野)

Shreyam Chatterjee 特任研究員
(ソフトナノマテリアル研究分野)

小野 尭生 助教
(半導体量子科学研究分野)

木山 治樹 助教
(量子システム創成研究分野)

(第29回)

日付
(第29回)
11月17日
詳細はこちら
発表内容
シリコン微細構造の形態変化シミュレーションの開発
デバイスの高性能化に期待

勝負マスクで応援!阪大発の独自抗菌・抗ウイルス技術を受験生に
発表者
須藤 孝一 准教授
(先進電子デバイス研究分野)

開發 邦宏 特任准教授
(医薬品化学研究分野)

(第28回)

日付
(第28回)
10月20日
詳細はこちら
発表内容
抗体医薬細胞株の生産を大幅効率化する方法を開発
抗体医薬の開発コスト・時間の大幅な低減に期待

次世代半導体の潜在能力を活かす技術
250℃の高温動作にも耐えうるSiCパワーデバイスを開発
発表者
黒田 俊一 教授
(生体分子反応科学研究分野)

長尾 至成 特任准教授
(先端実装材料研究分野)

(第27回)

日付
(第27回)
9月15日
詳細はこちら
発表内容
世界最高効率で微小物質の2次元電子状態変化を完全解明
―エレクトロニクス材料の最前線開拓に期待―

大阪大学発の関節リウマチバイオ製剤開発経緯と本分野で世界初の個別化医療の幕開け
発表者
菅 滋正 招聘教授
(ナノ機能予測研究分野)

吉崎 和幸 特任教授
(医薬品化学研究分野)

(第26回)

日付
(第26回)
8月19日
詳細はこちら
発表内容
遺伝子組換え植物についてわかりやすく学ぶ
市民参加型シンポジウムを開催
発表者
木村 泰裕 特任助教
(知的財産研究分野)

(第25回)

日付
(第25回)
7月13日
詳細はこちら
発表内容
「歩き方」から個人がわる未来の情報環境を体感
日本科学未来館 にて「アルクダケ 一歩で進歩」がスタート!
発表者
八木 康史 教授
(複合知能メディア研究分野)

(第24回)

日付
(第24回)
6月16日
詳細はこちら
発表内容
産業廃棄物のシリコン切粉を再利用!
非常用電源等にも活用可能なシリコン粒子大量生産技術を開発

手づくり楽器で科学を体験!
参加対象を拡大 夏休みものづくり教室を開講
発表者
小林 光 教授
(半導体材料・プロセス研究分野)

大西 政義 班長
(技術室)

(第23回)

日付
(第23回)
5月19日
詳細はこちら
発表内容
ネットワーク型物質・デバイス領域共同研究拠点 :COREラボの紹介

世界初!熱回収効率の高いフレキシブル構造の熱電発電モジュールを開発
- 未利用廃熱を活用した省エネ自立電源の実用化に大きな期待 -
発表者
小口 多美夫 副所長
岡本 一将(北海道大学)

菅原 徹 助教
(先端実装材料研究分野)

(第22回)

日付
(第22回)
4月17日
詳細はこちら
発表内容
細胞に優しい!高速に光スイッチできる蛍光タンパク質を開発
~極微世界における生命動態の解明に光~
発表者
永井 健治 教授
(生体分子機能科学研究分野)

2014年度

日付 発表内容 発表者
(第21回)
3月17日
詳細はこちら
“スピン”を使った情報技術 -安全 性 の高い暗号通信実用化に向けて 大岩 顕 教授
(量子システム創成研究分野)
(第20回)
2月17日
詳細はこちら
COPDの増悪を抑制する糖鎖創薬の発見!

光触媒特性と吸着能をひとつの材料で実現:
酸化チタンナノチューブ材料
谷口 直之 招へい教授
(理研 -産研 アライアンスラボ)

関野 徹 教授
(先端ハード材料研究分野)
(第19回)
1月20日
詳細はこちら
ナノテクノロジーの情報発信
-1月開催のナノテック2015(東京ビッグサイト)に出展-

認識誤りを考慮に入れた音声対話ロボットを開発中
吉田 陽一 教授
(産業科学ナノテクノロジーセンター長)

駒谷 和範 教授
(知識科学研究分野)
(第18回)
12月16日
詳細はこちら
関西ナノネットワーク発信!

大容量ナトリウム電池の低温動作性能を理論的に解明
吉田 陽一 教授
(産業科学ナノテクノロジーセンター長)

籾田 浩義 助教
(ナノ機能予測研究分野)
(第17回)
11月27日
詳細はこちら
物質・デバイス領域ネットワーク型共同研究拠点の紹介

散乱光を使って半透明物体の形状計測に成功!
~工業製品の外観検査などへの実用化に期待~

LED の次はLEP?
-自発光植物の光源利用を目指した取り組みと未来展望-

進化する紙
~ペーパーデバイスの実現に向けて~

世界初テラヘルツ波のパルスラジオリシスに成功
小口 多美夫 教授
(産業科学研究所 所長補佐)

八木 康史 教授
(複合知能メディア研究分野)

永井 健治 教授
(生体分子機能科学研究分野)

能木 雅也 准教授
(セルロースナノファイバー材料研究分野)

菅 晃一 助教
(ナノ極限ファブリケーション研究分野)
(第16回)
10月28日
詳細はこちら
創立75周年記念事業のご案内

「脳と心~ハピネス社会の実現に向けて」
2014年度 大阪大学COIワークショップを開催

産研発のベンチャーから新カテキン技術を用いた
感染対策マスク(第1弾製品)の製品化が決定
八木 康史 教授
(産業科学研究所 所長)

松本 和彦 教授
(半導体量子科学研究分野)

開發 邦宏 特任准教授
(医薬品化学研究分野)
(第15回)
9月9日
詳細はこちら
自然なゆらぎを演出するLED 照明の開発

エポキシ樹脂のハロゲンフリー化に成功
神吉 輝夫 准教授
(ナノ機能材料デバイス研究分野)

市原 潤子 助教
(機能物質化学研究分野研究分野)
(第14回)
8月21日
詳細はこちら
原子スケールの世界を実空間・実環境で観察することに成功

世界初、紙にデジタル情報を記憶させることに成功
吉田 秀人 准教授
(ナノ構造・機能評価研究分野)

古賀 大尚 特任助教
(セルロースナノファイバー材料研究分野)
(第13回)
7月23日
詳細はこちら
ISO 国際標準化「導電性接着剤評価技術」を一気に9件達成 菅沼 克昭 教授
(先端実装材料研究分野)
(第12回)
6月17日
詳細はこちら
切り花の延命技術の開発-1 年保つ切り花を目指して-

小学生対象 夏休み「ものづくり教室」
産研ものづくり教室 2014 スペシャル
川上 茂樹 特任准教授
(知的財産研究研究分野)

田中 高紀 技術室長
(技術室)
(第11回)
5月20日
詳細はこちら
高速顔面像検索システムを開発
-劣化画像から1,000万枚/秒で同一人物を検索-

北大の研究室がまるごと阪大で6年間常駐。
新しい共同研究スタイルが生んだ研究成果を報告します。
八木 康史 教授
(複合知能メディア研究分野)

竹内 繁樹 招へい教授
(北大電子研アライアンス・ラボ)
(第10回)
4月23日
詳細はこちら
大阪大学産業科学研究所創立75周年
-日本の産業科学を牽引-

消えないメモリ動作の原理を解明
八木 康史 教授
(大阪大学産業科学研究所所長)

柳田 剛 准教授
(極微プロセス研究分野)

(第21回)

日付
(第21回)
3月17日
詳細はこちら
発表内容
“スピン”を使った情報技術 -安全 性 の高い暗号通信実用化に向けて
発表者
大岩 顕 教授
(量子システム創成研究分野)

(第20回)

日付
(第20回)
2月17日
詳細はこちら
発表内容
COPDの増悪を抑制する糖鎖創薬の発見!

光触媒特性と吸着能をひとつの材料で実現:
酸化チタンナノチューブ材料
発表者
谷口 直之 招へい教授
(理研 -産研 アライアンスラボ)

関野 徹 教授
(先端ハード材料研究分野)

(第19回)

日付
(第19回)
1月20日
詳細はこちら
発表内容
ナノテクノロジーの情報発信
-1月開催のナノテック2015(東京ビッグサイト)に出展-

認識誤りを考慮に入れた音声対話ロボットを開発中
発表者
吉田 陽一 教授
(産業科学ナノテクノロジーセンター長)

駒谷 和範 教授
(知識科学研究分野)

(第18回)

日付
(第18回)
12月16日
詳細はこちら
発表内容
関西ナノネットワーク発信!

大容量ナトリウム電池の低温動作性能を理論的に解明
発表者
吉田 陽一 教授
(産業科学ナノテクノロジーセンター長)

籾田 浩義 助教
(ナノ機能予測研究分野)

(第17回)

日付
(第17回)
11月27日
詳細はこちら
発表内容
物質・デバイス領域ネットワーク型共同研究拠点の紹介

散乱光を使って半透明物体の形状計測に成功!
~工業製品の外観検査などへの実用化に期待~

LED の次はLEP?
-自発光植物の光源利用を目指した取り組みと未来展望-

進化する紙
~ペーパーデバイスの実現に向けて~

世界初テラヘルツ波のパルスラジオリシスに成功
発表者
小口 多美夫 教授
(産業科学研究所 所長補佐)

八木 康史 教授
(複合知能メディア研究分野)

永井 健治 教授
(生体分子機能科学研究分野)

能木 雅也 准教授
(セルロースナノファイバー材料研究分野)

菅 晃一 助教
(ナノ極限ファブリケーション研究分野)

(第16回)

日付
(第16回)
10月28日
詳細はこちら
発表内容
創立75周年記念事業のご案内

「脳と心~ハピネス社会の実現に向けて」
2014年度 大阪大学COIワークショップを開催

産研発のベンチャーから新カテキン技術を用いた
感染対策マスク(第1弾製品)の製品化が決定
発表者
八木 康史 教授
(産業科学研究所 所長)

松本 和彦 教授
(半導体量子科学研究分野)

開發 邦宏 特任准教授
(医薬品化学研究分野)

(第15回)

日付
(第15回)
9月9日
詳細はこちら
発表内容
自然なゆらぎを演出するLED 照明の開発

エポキシ樹脂のハロゲンフリー化に成功
発表者
神吉 輝夫 准教授
(ナノ機能材料デバイス研究分野)

市原 潤子 助教
(機能物質化学研究分野研究分野)

(第14回)

日付
(第14回)
8月21日
詳細はこちら
発表内容
原子スケールの世界を実空間・実環境で観察することに成功

世界初、紙にデジタル情報を記憶させることに成功
発表者
吉田 秀人 准教授
(ナノ構造・機能評価研究分野)

古賀 大尚 特任助教
(セルロースナノファイバー材料研究分野)

(第13回)

日付
(第13回)
7月23日
詳細はこちら
発表内容
ISO 国際標準化「導電性接着剤評価技術」を一気に9件達成
発表者
菅沼 克昭 教授
(先端実装材料研究分野)

(第12回)

日付
(第12回)
6月17日
詳細はこちら
発表内容
切り花の延命技術の開発-1 年保つ切り花を目指して-

小学生対象 夏休み「ものづくり教室」
産研ものづくり教室 2014 スペシャル
発表者
川上 茂樹 特任准教授
(知的財産研究研究分野)

田中 高紀 技術室長
(技術室)

(第11回)

日付
(第11回)
5月20日
詳細はこちら
発表内容
高速顔面像検索システムを開発
-劣化画像から1,000万枚/秒で同一人物を検索-

北大の研究室がまるごと阪大で6年間常駐。
新しい共同研究スタイルが生んだ研究成果を報告します。
発表者
八木 康史 教授
(複合知能メディア研究分野)

竹内 繁樹 招へい教授
(北大電子研アライアンス・ラボ)

(第10回)

日付
(第10回)
4月23日
詳細はこちら
発表内容
大阪大学産業科学研究所創立75周年
-日本の産業科学を牽引-

消えないメモリ動作の原理を解明
発表者
八木 康史 教授
(大阪大学産業科学研究所所長)

柳田 剛 准教授
(極微プロセス研究分野)

2013年度

日付 発表内容 発表者
(第9回)
2月18日
詳細はこちら
入院記録ビッグデータから心不全の再発確率と抑制要因を定量評価:より効果的な治療と生活習慣指導の実現に寄与

あなたにピッタリ。が実現?!
個人と状況に合わせた音楽、ゲームコンテンツ生成技術を開発
鷲尾 隆 教授
(知能推論研究分野)

沼尾 正行 教授
(知能アーキテクチャ研究分野)
(第8回)
2月18日
詳細はこちら
SiCパワー半導体を250℃で完璧なダイアタッチ成功

原子・分子レベルの短い時間の世界が観察可能に!
世界最高時間分解能の電子線パルスラジオリシスに成功
菅沼 克昭 教授
(先端実装材料研究分野)

近藤 孝文 助教
(ナノ極限ファブリケーション研究分野)
(第7回)
1月15日
詳細はこちら
産研国際シンポジウムの紹介

国立大学5附置研究所間アライアンスプロジェクトの紹介

【発表1】鉄さびから創る次世代電子デバイス

【発表2】超強力テラヘルツ自由電子レーザーが拓く新しい「見る」と「創る」

【発表3】「未来科学捜査」歩容鑑定歩き方に顔と身長も加えて認証性能を大幅改善!
永井 健治 教授
(生体分子機能科学研究分野)

小口 多美夫 教授
(ナノ機能予測研究)

藤原 宏平 助教
(ナノ機能材料デバイス研究分野)

入澤 明典 助教
(量子ビーム発生科学研究分野)

槇原 靖 助教
(複合知能メディア研究分野)
(第6回)
12月17日
詳細はこちら
大地震の際にも安全な化学研究室であるために

情報伝達システムによる細菌膜輸送体制御機構を解明
ー細菌の病原性と抗薬抵制御へ戦略的治療光ー
中谷 和彦 教授
(SILOUラボ・精密制御化学研究分野)

西野 邦彦 准教授
(感染制御学研究分野)
(第5回)
11月19日
詳細はこちら
目指せ!スーパー日本人の輩出(文科省COI STREAM拠点採択)

四重体構造を形成するDNAの電荷分離過程の解明
-DNAワイヤへの応用の期待

微細化植物繊維を配合し、不意の衝撃にも割れにくく、きれいな使用性のファンデーションを開発
松本 和彦 教授
(産業科学研究所副所長)

真嶋 哲朗 教授
(励起分子化学研究分野)

能木 雅也 准教授
(セルロースナノファイバー材料研究分野)
(第4回)
10月15日
詳細はこちら
第4世代DNAシークエンサー開発企業を創業

蛍光タンパク質性の“ナノ爆弾”の開発と生命科学研究への応用

革新的大学発ベンチャーを相次いで起業
川合 知二 特任教授
(所長特任研究室)
谷口 正輝教授
(バイオナノテクノロジー研究分野)

永井 健治 教授
(生体分子機能科学研究分野)

清水 裕一 特任教授
(産学連携室)
(第3回)
9月17日
詳細はこちら
世界最高レベルの有機太陽電池材料を実用化

1000兆分の1秒の電子ビーム発生に成功
安蘇 芳雄 教授
(ソフトナノマテリアル研究分野)

吉田 陽一 教授
(ナノ極限ファブリケーション研究分野)
(第2回)
8月20日
詳細はこちら
真っ黒なシリコンウェーハを わずか20 秒で形成:太陽電池の高効率化と低コスト化に大きな寄与

インフルエンザウイルスの遺伝子をその場で診断できる新規核酸デバイスを開発
小林 光 教授
(半導体材料・プロセス研究分野)

開發 邦宏 特任准教授
(医薬品化学研究分野)
(第1回)
7月23日
詳細はこちら
歩けばピタリと当たる「未来科学捜査」歩容鑑定
いよいよ本格スタートへ!!

透明な電気配線 ~紙だからできる!~
八木 康史 教授
(産業科学研究所所長・複合知能メディア研究分野)

能木 雅也 准教授
(セルロースナノファイバー材料研究分野)

(第9回)

日付
(第9回)
2月18日
詳細はこちら
発表内容
入院記録ビッグデータから心不全の再発確率と抑制要因を定量評価:より効果的な治療と生活習慣指導の実現に寄与

あなたにピッタリ。が実現?!
個人と状況に合わせた音楽、ゲームコンテンツ生成技術を開発
発表者
鷲尾 隆 教授
(知能推論研究分野)

沼尾 正行 教授
(知能アーキテクチャ研究分野)

(第8回)

日付
(第8回)
2月18日
詳細はこちら
発表内容
SiCパワー半導体を250℃で完璧なダイアタッチ成功

原子・分子レベルの短い時間の世界が観察可能に!
世界最高時間分解能の電子線パルスラジオリシスに成功
発表者
菅沼 克昭 教授
(先端実装材料研究分野)

近藤 孝文 助教
(ナノ極限ファブリケーション研究分野)

(第7回)

日付
(第7回)
1月15日
詳細はこちら
発表内容
産研国際シンポジウムの紹介

国立大学5附置研究所間アライアンスプロジェクトの紹介

【発表1】鉄さびから創る次世代電子デバイス

【発表2】超強力テラヘルツ自由電子レーザーが拓く新しい「見る」と「創る」

【発表3】「未来科学捜査」歩容鑑定歩き方に顔と身長も加えて認証性能を大幅改善!
発表者
永井 健治 教授
(生体分子機能科学研究分野)

小口 多美夫 教授
(ナノ機能予測研究)

藤原 宏平 助教
(ナノ機能材料デバイス研究分野)

入澤 明典 助教
(量子ビーム発生科学研究分野)

槇原 靖 助教
(複合知能メディア研究分野)

(第6回)

日付
(第6回)
12月17日
詳細はこちら
発表内容
大地震の際にも安全な化学研究室であるために

情報伝達システムによる細菌膜輸送体制御機構を解明
ー細菌の病原性と抗薬抵制御へ戦略的治療光ー
発表者
中谷 和彦 教授
(SILOUラボ・精密制御化学研究分野)

西野 邦彦 准教授
(感染制御学研究分野)

(第5回)

日付
(第5回)
11月19日
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発表内容
目指せ!スーパー日本人の輩出(文科省COI STREAM拠点採択)

四重体構造を形成するDNAの電荷分離過程の解明
-DNAワイヤへの応用の期待

微細化植物繊維を配合し、不意の衝撃にも割れにくく、きれいな使用性のファンデーションを開発
発表者
松本 和彦 教授
(産業科学研究所副所長)

真嶋 哲朗 教授
(励起分子化学研究分野)

能木 雅也 准教授
(セルロースナノファイバー材料研究分野)

(第4回)

日付
(第4回)
10月15日
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発表内容
第4世代DNAシークエンサー開発企業を創業

蛍光タンパク質性の“ナノ爆弾”の開発と生命科学研究への応用

革新的大学発ベンチャーを相次いで起業
発表者
川合 知二 特任教授
(所長特任研究室)
谷口 正輝教授
(バイオナノテクノロジー研究分野)

永井 健治 教授
(生体分子機能科学研究分野)

清水 裕一 特任教授
(産学連携室)

(第3回)

日付
(第3回)
9月17日
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発表内容
世界最高レベルの有機太陽電池材料を実用化

1000兆分の1秒の電子ビーム発生に成功
発表者
安蘇 芳雄 教授
(ソフトナノマテリアル研究分野)

吉田 陽一 教授
(ナノ極限ファブリケーション研究分野)

(第2回)

日付
(第2回)
8月20日
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発表内容
真っ黒なシリコンウェーハを わずか20 秒で形成:太陽電池の高効率化と低コスト化に大きな寄与

インフルエンザウイルスの遺伝子をその場で診断できる新規核酸デバイスを開発
発表者
小林 光 教授
(半導体材料・プロセス研究分野)

開發 邦宏 特任准教授
(医薬品化学研究分野)

(第1回)

日付
(第1回)
7月23日
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発表内容
歩けばピタリと当たる「未来科学捜査」歩容鑑定
いよいよ本格スタートへ!!

透明な電気配線 ~紙だからできる!~
発表者
八木 康史 教授
(産業科学研究所所長・複合知能メディア研究分野)

能木 雅也 准教授
(セルロースナノファイバー材料研究分野)